甘い生活までの道のり

ラブラブな生活になったら終了

私の場合。

わたしには男の存在は大切だった

一年ほど仲良くしていて夏に切ったセフレから連絡がきた ちょっと離れてるとこに住んでたため、滅多に会えないけど、わりと誠実で、必ず1ヶ月に1回は会いに来てくれていた、 会話も楽しいし、おとなしい感じだけど男らしいし、エッチも気持ちよかったし、こ…

怒ってくる人につきあってられない

人には好ききらいがある。 まあ、私はそのへんによく見かける、ごく普通の「おばさん」 とは言いたくないので、 お姉さんだと思ってる。 でも、平凡でも、 すごく好かれる場合もあれば、 なんか嫌われてると察してしまうこともある。 十分な社会生活を送って…

なによりハードな高齢出産での子育てにエールを

私は子供を産んだことはない。 産む予定もなく、 もう産めない年齢になってきた。 たぶん、もう産まないと思う。 産めない。 独身で結婚すらしていないのに、 子供なんて産めるはずないじゃん!ってところです。 それを知った上で、慰めのように 「まだまだ…

若い子の見本ってなに

今、日本は災害がいつどこで起こるかわかない。 この台風で、改めて思ったこと。 「台風接近しているので休みます」と任意でしているバイト先に申告したら、 怒られて、「若い子の見本にならないと!」と言われたけれど。 若い子を信用していないからそんな…

あれだけ得意だったたことが今は

小さい頃、携帯電話なんかない頃は、 友達の家の電話番号はすぐ暗記できていた。 それに、クラスの子の誕生日もいつのまにか知って覚えていた。 たぶん、得意だったんだと思う。 小さい頃の記憶というのはすばらしく、今では会うこともない友達の誕生日もま…

大切な胸はしあわせの象徴で

女性の裸体は綺麗で見ていて飽きない。 女性の私でも思うから、男性だってそうなんだろうな。 豊満な柔らかそうな、触り心地がよさそうな胸なんか、 むしゃぶりつきたいとかいう表現あるけどまさにぴったりな言葉だと思う。 弾力があるみずみずしい体は、若…

閉経に向かうつらいみちのり

ついに、もう佳境にきたか。 2年くらい前から、月一のアレがいつもとは違う。 例えば、多くの女性は、アレになる前からなり始めにかけて気分にムラがあったり、腹痛や腰痛に悩まされる。 前半がつらいことが多い。 なのに、いつのまにか、なり始めは大丈夫な…

二人だけにしかわからないこと

ひょんなことで、 恋愛カウンセラーの人のDVDを見た。 女性2人が話してるんだけど、 もともとこの類の話は好きじゃないのに、語られる女子力とそれに共感できないのがストレスになってしまった。 共感できないのが残念なんじゃない。 共感するつもりがない…

更年期らしきものと戦う

眠いわけではない。 が、起きれない。 ああ、バラが綺麗だから見にいこう。 その帰りに行ってみたい素敵なカフェでお茶して、ゆっくりしよう。 この時期、花を見に行くのが一番のリラックスなのに。 寝ていた。 しんどくもないのに。 起きれない。 起きても…

本当にいるものだけを持っていたいけど、結局はどれもいらないのかもしれない。

2年前の引越しでずいぶんいろんなものを処分した。 安く引き取ってもらったものもあるけれど、引越しまでに引き取り手がなかったものが たくさんあって、仕方なく処分するはめになった。 引越しのごみを引き取りにきてもらった産廃業者がまだまだ使える椅子…

春だから花ぐらい飾ろう

今の家に引っ越すまでは、ベランダが広くて眺めがいいのでプランターにいつも花を植えていた。 リビングや玄関にも観葉植物があって、たまに旬の花を飾ったりして華やかな雰囲気がとても好きだった。 なのに、今の家に引っ越してからは、別人かのように、小…

後悔ないようにしても、気持ちがへこむならそれは困る

いい天気で春も近い。 今日は1日仕事らしいことはなんにもしない!と決めたら、出かけたくなった。 好きな人に 会いたいと言ってみる。 今言わないと後悔する。 彼に対してはこの2年間無駄な時間ばかりが過ぎたから後悔しないようにしたいと常々思うから、…

長い間なにかに囚われてからの脱皮を試みる

今の家に引っ越してきたと同時に 自分の気持ちに気づかないふりしていたことがある。 前の家はとても気に入って長く住んでいて、 これからもずっとずっと住むんだろうと思っていたんだけれど、 いろんなことがあって、引っ越すことになった。 場所も、部屋の…

せつないラブストーリーが好きでごめん

実は、とても福士蒼汰という俳優が大好き。 ど、ストライク。 いい年齢の女性がジャニーズに夢中になるのは珍しくないけれど、 若い俳優に心ときめかすのは同じなんです。 ま、美化した元彼にどこか似てるからってのもある。 背も高いし素敵なのに、学園もの…

誕生日が一日違いの当たり前の人生を歩んでいる友達について

学生時代の友達で、誕生日が一日違うだけの女性がいる。 彼女は、私から見ると特になにも思わない、いいお嬢さんって感じなのだけど、 なんせ男性陣からはモテまくっていた。 お嫁さんにしたいタイプだったからだろう。 夏目雅子の顔の雰囲気で、着物美人。 …

どうやら私は不器用らしい

今っぽく生きようとしていたけれど、なかなかそううまくはいかない。 今っぽい。 自分のために、時間を使う生き方。 そのために、がんばった。 拘束時間を最小限にして、複数からの収入を狙って、あれこれやっていた。 でも、急にそれがうまく回らなくなって…

したくないことはしたくないのに、してしまうという矛盾。

新しい手帳をめくっていたら、目についた。二度としたくないという気合い。二度とハローワークには行くものか!とは思ったけれど、履歴書は書いていた。雇われる安心感がある限り、まだまだわたしは甘い。来年の目標として、よく考えよう。

せっかく買うなら美味しいものを買う。

都会にはいろいろ誘惑があるもので、特に帰りに通るデパ地下は、店舗の場所も覚えるくらいに通う。 そして、毎日見ていると美味しいものもなんとも思わなくなってしまう。全店買って食べてなくても、だいたいどんな味かもわかってきて、目も舌も肥えてしまう…

ひとりでいる女性という興味。

ありがたい時代になっているもので、 独身でいても、「生きていけるなら大丈夫」と言われる。 ちゃんと定期的な収入があって、生活が安定しているならいいと思っています。 さらに、結婚したけど離婚したという人が多いため、年齢が上がるにつれて失敗したく…