甘い生活までの道のり

ラブラブな生活になったら終了

新しいものを使う時のうれしさって

そういえば、私はショーツフェチだった。

かわいいショーツを見ると、どうしてもどうしても欲しくなる。

ショーツを持って、におうまではしないけれど、そんな愛おしさがあったりする。

Tバックやタンガこそ恥ずかしくて穿けないけれど、それ以外のどれだけきわどいのでも気に入ったら買ってしまう、ま、そんな程度のフェチ。人のを見て興奮じゃなくて、人のを見てほしくなるというそれ。

それって、フェチって言わないかもしれない?ただショーツが好きってだけなのか。

 

困ったことに、最近ちょっと腰回りが太ってきてるので、お気に入りのショーツのお店のサイズが怪しくなってきている。

きれいに穿きこなせるかどうかギリギリのところでかろうじて穿いている。

 

女の子って、下着が新しいととてもおしゃれな気分になる。

みせることがなくても、下着が新しいのはうれしい。

昔お正月に母親が用意してくれたあの感じ。新しいなにかが始まるみたいな。

 

セールの時期に突入すると、ショーツを売っているお店を通ると大人買いしてしまう。

最近は同じものを知らず知らずに買ってしまうので、結構タンスに眠らせてしまってるので、サイズのこともあるし買わない努力も必要で、早速どんなのがあるか整理して、小さくなる前に穿いておこうということで、たくさんあるのを何枚かおろす。

 

新しい気分。

ちょっと穿くのが楽しみになった。

 

早くお風呂に入ろう。