甘い生活までの道のり

ラブラブな生活になったら終了。でも現在更年期と奮闘中

一人の寂しさを感じながら逃げる準備をする

地震のとき、誰かがそばにいるのは本当に心強かったけれど、

その後しばらく再度の地震が来ないかと緊迫状態の間、一人でいるというのは

思いの外、心細い。

何事もないと思えばそれでいいけれど、

やはり前例として、二、三日後というのが、油断できないとしたら、

逃げるための準備もしておかなければと思うばかり。

 

家にいて災害にあった時、そして、

会社に出かけてからの時。

 

一人でも逃げなければならない。

 

そんな強さを持ってなければならない。

 

これを克服できたら、もしかしたら本当にこの後の人生一人でもいけるんじゃないかとも思う。

 

強くいよう。

 

お一人様は、強い。

 

そんな夜。