就活気になるけど、それ以上に顔の腫れが気になって
眠れない。
静養しているから、ちゃんと寝てるし
むしろ昼間に寝過ぎたからか眠れず。
顔のむくみも感じるから、鏡を見にいくと
昨日以上に腫れてないか????
膿は出てくるし、あああため息しかない。
思わず写真を撮っておく。
目元まで腫れていると、殴られたのかと思うくらいの顔面崩壊。
大丈夫か、私。
顔の腫れを感じるだけで、熱はない。
これがヘルペスの症状らしいけど、
マジで重症すぎて萎える。
再発すると言われたけど、こんなの再発されたらたまったもんじゃない。
これだけ腫れてると、目も気になる。
目をやられたら失明するとか書いてたから。
お医者さんはそこまで言ってなかったけど、気になる。
どっちか言うと神経質に過ごしてきた方で、
毎日帰ってきたら、スマホは拭くし、
なんなら会社用のカバンも洗えるものにしているから定期的に洗うし、
夏場は汗だくになるから、毎日着ているものも洗濯していた。
どこでもらったんだよ。。。こんな強力なウィルス。
と、これをきっかけに過去を振り返ってみた。
あああ、私の弱点はやはり顔なのかもしれないと納得。
社会人すぐに就職したところで、
社会人慣れしてなかったことと、
大人の世界に入ったことにビビりまくってたんだろうな、
緊張の毎日だった気がする。
総務だったので一緒に仕事する人は、
総務部長、総務課長という硬い人と、
10ほど違う大先輩との毎日だったから。
次第に、頬に吹き出物ができた。
そう、その時も酷かった。
もしかしたらあれはヘルペスだったのかな。
すごく大きな吹き出物になって
遠目から、転んで顔に怪我したと思われるくらい目立った。
20代の綺麗な時期に顔のトラブルは本当に嫌だった。
その時も、自分でストレスだと思ったから結局会社は辞めた。
辞めたらめちゃくちゃホッとしたな。。。。
ストレスが顔に出たのは、その時だけだったけど
まあ、その後もいろんなストレスに晒されて生きてきたと思う。
ある時、耳が聞こえなくなったのもストレスで、
あまりにも聞こえないので耳を手術することになった。
ストレスじゃないかなと心の中で思っていたけれど、
手術しなければわからなかったこともあるのか?とも思い、
でも、今振り返ったら
大学病院だったから、もしかしたら試験台にされたかもしれない
(勝手に思ってるだけ)
で、耳の手術の時に、
顔の神経の通り道があって、手術する時に触ってしまうと
顔面麻痺になる可能性ありと言われ、
その時は、耳が治ると思ってたし
そんな可能性なんてないと思った。
顔面麻痺にならなかったけど、
あの時の言葉は覚えていて、
人よりは、気持ちの上で構えている部分はある。
執刀の先生は名医だったとはいえ、
頭を開けてるから(耳の後ろから執刀してる)
どうしても微妙な皮膚の引きつりはあって
気にしてなかったけれど術後3年ほど経ってから
目の下が微妙に弛んでるのを実感した。
微妙すぎて、人からはわからない程度だけど
両目の弛み具合は明らかに違う。
そして、記憶に新しい、
食いしばりから歯がかけて神経に触ったことで
ものすごい歯痛に見舞われて顔が腫れた。
耳を手術した側の頬だったから、それはそれは顔面神経に刺激する?とか思って
怖かった。歯が原因とはいえ、この場合も頬全体が腫れたから。
下顎あたりからの腫れだったので、こぶ取り爺さん(昔話ね)みたいで
これもストレスだった。
顔のストレスだったので、即座に仕事を辞めた。
そう。
私には、顔にまつわることがこれだけあったのを
忘れてた。
今回も、こんなことになるなんて思いもよらず。
まさかのヘルペス。
何が起こるかわからない。
しかも、また顔か。
どっちかというと、お化粧したらまだ若く見えていた私も
ここまで集中して顔をやられたら
鏡で見る自分に自信もない笑
とにかく、この腫れ、どうにか治ってください。
それにしても、
これは朝活?
静かな朝。
今日も無事に過ごせますように。
腫れがひきますように。