甘い生活までの道のり

現在更年期と奮闘中。ラブラブ生活になったら終了。

私の場合。

誕生日が一日違いの当たり前の人生を歩んでいる友達について

学生時代の友達で、誕生日が一日違うだけの女性がいる。 彼女は、私から見ると特になにも思わない、いいお嬢さんって感じなのだけど、 なんせ男性陣からはモテまくっていた。 お嫁さんにしたいタイプだったからだろう。 夏目雅子の顔の雰囲気で、着物美人。 …

どうやら私は不器用らしい

今っぽく生きようとしていたけれど、なかなかそううまくはいかない。 今っぽい。 自分のために、時間を使う生き方。 そのために、がんばった。 拘束時間を最小限にして、複数からの収入を狙って、あれこれやっていた。 でも、急にそれがうまく回らなくなって…

したくないことはしたくないのに、してしまうという矛盾。

新しい手帳をめくっていたら、目についた。二度としたくないという気合い。二度とハローワークには行くものか!とは思ったけれど、履歴書は書いていた。雇われる安心感がある限り、まだまだわたしは甘い。来年の目標として、よく考えよう。

せっかく買うなら美味しいものを買う。

都会にはいろいろ誘惑があるもので、特に帰りに通るデパ地下は、店舗の場所も覚えるくらいに通う。 そして、毎日見ていると美味しいものもなんとも思わなくなってしまう。全店買って食べてなくても、だいたいどんな味かもわかってきて、目も舌も肥えてしまう…

ひとりでいる女性という興味。

ありがたい時代になっているもので、 独身でいても、「生きていけるなら大丈夫」と言われる。 ちゃんと定期的な収入があって、生活が安定しているならいいと思っています。 さらに、結婚したけど離婚したという人が多いため、年齢が上がるにつれて失敗したく…